ビタワンは腸内の善玉金を増やすのに役立つオリゴ糖や活性菌を配合した国産ドッグフード

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ビタワンの商品詳細

 

国産であるビタワンは日本に住む犬の為に作られたドッグフードです。
ドライタイプはもちろん、ソフトタイプやウエットタイプなど種類も様々なものが用意されています。

 

主原料の違う商品など様々な種類がありますので、気になる方は下記のサイトでお探し下さい。

 

 

ビタワン商品一覧

 

 

 

 

売れ筋商品の「ビタワン 5つの健康バランス ビーフ味・野菜入り」は成犬に必要な5つの栄養素配合されています。
価格もかなり安く家計には嬉しいですが、原材料が気になるところです。

 

ビタワン商品画像
ビタワン 5つの健康バランス ビーフ味・野菜入り

 

おすすめ度  星0

内容量
1袋(1.2kg)
価格
365円(税込)
ブランド会社
日本ペットフード株式会社
原産国
日本
餌のサイズ
小粒タイプ
犬のタイプ
成犬用

主な原材料

穀類(トウモロコシ、脱脂米糠、小麦ふすま、コーングルテンフィード)、肉類(牛肉粉、チキンミール、豚肉粉、チキンレバーパウダー)、豆類(脱脂大豆、おから粉末、大豆粉末)、油脂類(ビーフオイル、チキンオイル、γ-リノレン酸)、ビール酵母パウダー、ハーブ類(タイム、ディル、フェンネル)、小魚粉末、チーズパウダー、野菜類(トマト、ニンジン、ホウレンソウ)、オリゴ糖、クランベリーパウダー、カゼインホスホペプチド、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、コバルト、グルコン酸亜鉛)、ビタミン類(A、B2、B6、B12、D、E、パントテン酸、コリン)、着色料(食用赤色102号、食用赤色106号、食用黄色5号、食用青色1号、二酸化チタン)、ヨーグルトフレーバー、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)、グルコサミン、アミノ酸類(アルギニン、メチオニン)、バチルスサブチルス(活性菌)、コンドロイチン

 

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ビタワンの粒

 

歯磨き効果の高い粒形状をしていますので愛犬の口内環境を整えたり、噛みごたえが良いのでストレスを発散させたりするドッグフードです。

 

 

小型犬は食べやすい

犬は比較的ドッグフードを丸呑みしてしまうことが多いので、小粒のほうが食べやすく感じるようです。
特に小型犬は食道が細いですから、形状は小粒のほうが良いでしょう。
そのほうがあまり噛まずに飲み込んだとしても消化がしやすいですし、詰まったりする心配もないでしょう。
ビタワンは小型犬向けに開発されたちょうどよい大きさの小粒タイプですし、噛みごたえも残した独特な形状をしています。それゆえにカリカリと音が鳴り小型犬でも食事を楽しめるようになっていますし、歯磨き効果もあります。
歯石が溜まったりして口が臭くなるという問題を避けられるのは嬉しいですね。
ドッグフードの形状が小粒になっただけで食いつきがかなり良くなったというケースも有りますので、食欲がいまいちな場合はビタワンをあげてみるのもいいでしょう。
しかし食いつきが良いという事は何かしらの添加物が入っている可能性がありますのでそこは注意したいものです。

 

 

日本食発想で生まれた

日本の場合、犬を家の中で買うことが多いですから、肥満や糖尿病などの生活習慣病に気をつけなければなりません。
何となく安いからということでドッグフードを与えていると成犬の場合は、食事の量も多くなりますからあっという間に体調を崩してしまいます。
そして、毎日の食事は体質改善のためにも必要です。皮膚炎や胃腸障害などを愛犬が抱えているなら、犬にとって必要な栄養バランスが崩れている可能性があります。
ビタワンは日本の成犬に必要な5つの栄養素を含んでいます。
丈夫な筋肉や骨を作るために必要なたんぱく質とカルシウム、また、血管を強くするのに役立つビタミンや野菜、そしてオリゴ糖をきちんと配合しています。

 

 

おなかにやさしい

小型犬は消化器官がデリケートですので、飼い主の方で食事がお腹に優しい物にして上げる必要があります。その点、ビタワンは腸内の善玉金を増やすのに役立つオリゴ糖が入っていますし、活性菌も同時に配合しています。
いっぱい食べて元気に動いて、いっぱいうんちを出すという犬の健康な生活を全面的にサポートします。

 

 

チェック
犬にとってアレルギーの原因となるとうもろこしや小麦などが含まれています。
またチキンミールやチキンレバーパウダーなどが使われていますが、これらは副産物と呼ばれる質の悪いものの可能性が高いです。その他にも着色料もたくさん使われているので原材料を見る限りは不安が残る結果となります。

 

 

やはり価格が安い分、材料もそれなりといったところでしょうか。
口コミでの評判もそれほどよくないようですが、コスパがいいので購入しているという人もいます。

 

ドッグフードの好みも犬によって違いますし、一概にダメだとは言えませんが、個人的には自分の愛犬には与えたくないドッグフードです。